発砲工法と従来工法との比較

発砲工法は、工種削減、工期短縮、費用軽減、環境ストレス低減を実現。
これからの社会的ニーズに最適な、画期的な建付工法です。

従来工法(最低3日) 発砲工法(最短3時間)
① 現場備品等の撤去

② 仮設足場・現場養生

③ 既存窓枠外周はつり、木枠解体

④ 既存窓枠撤去

⑤ 新窓枠建付

⑥ モルタル、シーリング

⑦ 外部塗装、内装木枠取付

⑧ 仮設撤去

⑨ 現場備品等の配置・復帰

⑩ 廃棄コンクリート・木枠の処分(完了)
① 現場養生(備品撤去不要、足場不要)

② 新窓枠仮止め

③ 発泡ウレタン充填

④ 仕上げカバー取付

⑤ 養生撤去(完了)

<その他の特徴>
建物内部から施工可能です。
火気は使用しません。
振動・騒音・粉塵がほとんど出ません。
モルタル不要で施工後即使用可能です。